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<title>PDF変換（フリーソフト/excel/word）入門。作成から編集まで</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/</link>
<description>PDF 変換やfile extension pdfの基本、クセロ・いきなり・primoなど、PDFファイルを扱うソフトの情報をサクッと確認できるサイトです。　　PDFとは、Portable Document Format の頭文字をとった略称。普通に「ピーディーエフ」って読みます。　　エクセルやワードなんかと比べれば、まだまだマイナーな存在だけに、「ぴいでいえふ」なんて初耳、私にはまったく縁がありません！ってキッパリ言い切る人、きっと多いと思います。（汗）　　・・・でもでもホントに無関係？？　　 PDFが日常生活に登場するシーンとしては、例えば、銀行や役所に電話して何か申込用紙を取り寄せるとき。　郵送だと時間がかかますとか窓口に言われて、公式サイトからダウンロードしてみたらPDFファイルだった、というのはよくあるんです。「pdf」という言葉は知られてなくても、地味かつ着実に、私たちの生活に浸透しています。　　しかもこのPDFファイル、パソコンで開いて印刷するだけが能じゃない。自分で作ることもできちゃうし、なんと携帯電話でも扱えルンですよ！　　この便利さを知ったら、今日からあなたも「ピデファー」(※)の仲間入り。(※)pdfを自在に扱う人、語尾を少し上げて発音、たった今作られた造語。（笑）　　このサイトでは、人気のクセロ（クロセ）や、いきなりPDFをはじめ、瞬間（瞬簡）、プリモ（primo）、cuteなどの変換・作成・編集ソフト（無料・フリー ソフト）、エクセル（excel EXSEL EXEL csv）返還やword（ワード doc）、PPT、jpeg（jpg）、dxfなどの各種PDF変換ソフト、また、PDFの文字化け、スキャナー、しおり、結合（ファイル結合）からPDFで作る履歴書・後援会の会報に至るまで、できるだけ幅広く紹介していきます。　　PDFは、知れば知るほど便利な道具です。いまはまだ半信半疑な方も、すでにピデファーなあなたも、手っ取り早くアウトラインだけは、おさえておきましょう。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>PDF変換（フリーソフト/excel/word）入門。作成から編集まで</title>
 <link>http://pdf.livedoor.biz/</link>
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<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50962151.html">
<title>自在に変身！ エクセル・ワード・jpeg・・・</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50962151.html</link>
<description>「pdf変換」って聞いたとき、
まずパッと思いつくのは、何かのファイルを
pdf化することでしょうか。

つまり、ワード・エクセルなどのファイルから、
pdfファイルへの、なかば一方通行的な
変換作業のイメージです。

でも、pdfソフトが便利な点の１つは、
この逆...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-31T23:59:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>ファイル 変 換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「pdf変換」って聞いたとき、<br>
まずパッと思いつくのは、何かのファイルを<br>
pdf化することでしょうか。<br>
<br>
つまり、ワード・エクセルなどのファイルから、<br>
pdfファイルへの、なかば一方通行的な<br>
変換作業のイメージです。<br>
<br>
でも、pdfソフトが便利な点の１つは、<br>
この逆向きも簡単にできるんだ、<br>
というところ。<br>
<br>
pdfファイルは、実は、<br>
ワードやエクセル、jpegなどのファイルに<br>
変換することもできるんですね。<br>
<br>
pdfってコピペもできないしぃーとか、<br>
とっつきにくいものと始めから<br>
決めてしまっている人が<br>
意外と多いようです。<br>
<br>
しかし、対応するpdfソフトさえあれば、<br>
テキスト編集も自在ですし、<br>
pdf結合やpdf分割など、実はやれること、<br>
多彩なんです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50965589.html">
<title>クセロ、お約束の確認事項</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50965589.html</link>
<description>まずはじめに大事なことから
確認しましょう。

クセロpdfの名前は、「クセロ」であって、
「クロセ」ではありません。（汗）

だから黒瀬さんの開発秘話とか、いくら探しても
きっと見つかりませんし、社長の森真一さん
は、歌手の森進一さんではありませんよ。（笑...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-30T00:00:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>表示・変更・結合・印刷</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[まずはじめに大事なことから<br>
確認しましょう。<br>
<br>
クセロpdfの名前は、「クセロ」であって、<br>
「クロセ」ではありません。（汗）<br>
<br>
だから黒瀬さんの開発秘話とか、いくら探しても<br>
きっと見つかりませんし、社長の森真一さん<br>
は、歌手の森進一さんではありませんよ。（笑）<br>
<br>
「クセロ」は製品名ですが、<br>
同時に会社名でもあり、株式会社クセロ<br>
（Xelo, Inc.）というそうです。<br>
<br>
で、そのクセロpdfですが、pdf変換ソフトのなか<br>
では、かなりな人気有名ブランド。<br>
<br>
その秘密は、パスワード設定、印刷・コピー<br>
制限など、pdfソフトとして基本をしっかりカバー<br>
した上で、なんと無料なこと！<br>
<br>
無料会員の登録さえすれば、だれでも<br>
使うことができます。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50962118.html">
<title>「いきなり」ブランド、人気の４品</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50962118.html</link>
<description>pdfは仕様がある程度オープンに
なっています。

そのため、ＰＤＦに変換するソフトは、アドビ社
以外からも多く発売されていて、各社、
価格と機能を競っています。

たとえば、「いきなりpdf」という変換ソフト。

低価格・高機能で、ユーザの評価が
高いソフト...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-29T00:00:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>ファイル 変 換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[pdfは仕様がある程度オープンに<br>
なっています。<br>
<br>
そのため、ＰＤＦに変換するソフトは、アドビ社<br>
以外からも多く発売されていて、各社、<br>
価格と機能を競っています。<br>
<br>
たとえば、「いきなりpdf」という変換ソフト。<br>
<br>
低価格・高機能で、ユーザの評価が<br>
高いソフトの１つです。<br>
<br>
シリーズでいくつか製品が出されていて、<br>
およそ次のようなラインナップ。<br>
<br>
★いきなりPDF EDIT 2 <br>
５千円程度<br>
<br>
★いきなりPDF Professional 2 PLUS <br>
４千円程度<br>
<br>
★いきなりPDF Professional 2<br>
３千円程度<br>
<br>
★いきなりPDF 2 <br>
２千円程度<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50957298.html">
<title>フリー（free）ソフトの、あるあるイメージ</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50957298.html</link>
<description>
pdfには、もちろんデメリットもあります。

よく次のようなことが指摘されていますね。

★動作が比較的重い

画面上でドキュメントを読み進めようと
すると、読み込みにもたつき感がある。

でも例えば起動にかかる時間とかは、
以前のバージョン（Acrobat６）...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-28T00:00:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>無料ｿﾌﾄ・ツール・コンバータ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
pdfには、もちろんデメリットもあります。<br>
<br>
よく次のようなことが指摘されていますね。<br>
<br>
★動作が比較的重い<br>
<br>
画面上でドキュメントを読み進めようと<br>
すると、読み込みにもたつき感がある。<br>
<br>
でも例えば起動にかかる時間とかは、<br>
以前のバージョン（Acrobat６）より、<br>
かなり改善されいます。<br>
<br>
★画面表示は不得意<br>
<br>
ＨＴＭＬやワードなど他の手段と比較すると、<br>
印刷には強いですが、画面で見るには、<br>
細かい調整機能などで、若干不利<br>
かもしれません。<br>
<br>
<br>
ちなみに、これらのデメリットって、<br>
pdfリーダーがダウンロード無料(フリー)だから？<br>
<br>
・・なわけないですね。（笑）<br>
<br>
じゃ、有料ソフトはデメリットがゼロ？<br>
<br>
・・ってこともまた、ないですね。（苦笑）<br>
<br>
でも、無料ソフト・有料ソフトに対するイメージ<br>
って、わりとこんな感じになりやすくないですか？<br>
<br>
考え方とは思いますが、<br>
例えば、リスクが少なければゴーサイン。<br>
<br>
そのときの用途に合ってるか否か、<br>
まずは使ってみるというのも、<br>
充分ありでしょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50955108.html">
<title>無料ダウンロード</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50955108.html</link>
<description>pdfファイルは、パソコンなどで簡単に表示・
印刷することができます。

ちなみに、pdfファイルとは、
ファイル名の一番最後に付いている
拡張子が「.pdf」なもの。

たとえば、
「住所変更等の届出用紙.pdf」
みたいなヤツですね。

で、pdfファイルの表示・印刷...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-27T00:00:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>無料ｿﾌﾄ・ツール・コンバータ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[pdfファイルは、パソコンなどで簡単に表示・<br>
印刷することができます。<br>
<br>
ちなみに、pdfファイルとは、<br>
ファイル名の一番最後に付いている<br>
拡張子が「.pdf」なもの。<br>
<br>
たとえば、<br>
「住所変更等の届出用紙.pdf」<br>
みたいなヤツですね。<br>
<br>
で、pdfファイルの表示・印刷には、<br>
「Adobe Reader」（アドビ・リーダ）<br>
というソフトが必要。<br>
<br>
でも、これはインターネットから<br>
いつでも無料でダウンロードすること<br>
ができるんですね。<br>
<br>
Adobe Readerとは、米アドビシステムズ社<br>
が無料で配布しているフリーソフト。<br>
<br>
ちなみに、アクロバット・リーダ（Acrobat Reader）<br>
という名前もよく耳にするかもしれませんが、<br>
これはAdobe Readerの旧称です。<br>
<br>
「アクロバット」時代以降使ったことがない<br>
という人は、きっと少数派とは思いますが、（笑）<br>
Acrobat Readerは大きな進化を遂げています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50957038.html">
<title>作成に編集に、凄いことを涼しげに、、</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50957038.html</link>
<description>
pdfファイルって、
文章（テキスト）や表・図形・画像など
を含むドキュメント。　

pdfソフトは、このドキュメントを
表示・印刷・作成・編集するためのものです。

「えっ、ただそれだけ？」

「んなら、ワープロソフトや表計算ソフトで、
ぜんぜん間に合って...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-26T00:00:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>表示・変更・結合・印刷</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
pdfファイルって、<br>
文章（テキスト）や表・図形・画像など<br>
を含むドキュメント。　<br>
<br>
pdfソフトは、このドキュメントを<br>
表示・印刷・作成・編集するためのものです。<br>
<br>
「えっ、ただそれだけ？」<br>
<br>
「んなら、ワープロソフトや表計算ソフトで、<br>
ぜんぜん間に合ってるんじゃない？」<br>
<br>
はい、基本的にはそのとおり。<br>
<br>
だって、たいがいの文章なんて、<br>
それこそワードやエクセルがあれば、<br>
チャッチャと表示・印刷・作成・編集<br>
できちゃいますからね。<br>
<br>
じゃ、pdfがこんなにも広く、<br>
世の中に普及してるのは、<br>
一体なぜか？<br>
<br>
それは、もちろん、<br>
他のドキュメントにはない優れた<br>
特長があるからです。<br>
<br>
pdfを使うメリットは、<br>
ザックリ次のとおりです。<br>
<br>
★違う環境のＰＣでも、正しく表示・印刷できる。<br>
<br>
　※あなたにもレイアウトが崩れた経験ありま<br>
　　せんか？　一見当たり前のことが、他の<br>
　　ソフトではなかなか難しいんです。<br>
<br>
★Webブラウザで気軽に閲覧できる。<br>
<br>
★pdf化するとファイルサイズを圧縮できる。<br>
<br>
<br>
ちなみに、このあと<br>
どこかでデメリット編も加えます。<br>
良心的なブログを目指しています。（笑）<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50962111.html">
<title>変換ｿﾌﾄ （コンバータ）</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50962111.html</link>
<description>ワードやエクセルで作られた文書を
pdfファイルに変換するソフト(コンバータ)は、
有料・無料合わせて、多くの種類があります。

なかでも真っ先に押えておきたいのが、
pdfの本家本元・アドビシステムズ社が出して
いる以下の変換ソフトでしょう。

★Acrobat7.0 Pr...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-25T00:00:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>表示・変更・結合・印刷</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ワードやエクセルで作られた文書を<br>
pdfファイルに変換するソフト(コンバータ)は、<br>
有料・無料合わせて、多くの種類があります。<br>
<br>
なかでも真っ先に押えておきたいのが、<br>
pdfの本家本元・アドビシステムズ社が出して<br>
いる以下の変換ソフトでしょう。<br>
<br>
★Acrobat7.0 Professional<br>
オープンプライス。<br>
実勢価格は５万数千円程度。<br>
<br>
★Acrobat Elements 7.0<br>
上記の廉価版。<br>
５千円ぐらいで手に入ります。<br>
<br>
どちらもご本家ソフトなだけに、<br>
当然とはいえ、互換性の心配がいらない点<br>
はやはり魅力。<br>
<br>
特に廉価版は、編集機能こそ簡素化されて<br>
いますが、基本部分やユーザにとっての生命線、<br>
セキュリティなどは、しっかりおさえた内容<br>
になっています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51818433.html">
<title>mac星人も怖くない（笑） 愛を込めてdxf＆word</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51818433.html</link>
<description>ここに、cad（dxf）の図面ファイルと
説明書（word）があります。これを取引先の
Ａ社に見せたい。

さて、どーやって送ったらよいものか。。。

普通にメール添付して送信？

いえいえ、wordはまだしも、cad（dxf）ファイルは、
ソフトが合わないと、開くことすら...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2009-03-11T11:36:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>トラブル対応</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ここに、cad（dxf）の図面ファイルと<br>
説明書（word）があります。これを取引先の<br>
Ａ社に見せたい。<br>
<br>
さて、どーやって送ったらよいものか。。。<br>
<br>
普通にメール添付して送信？<br>
<br>
いえいえ、wordはまだしも、cad（dxf）ファイルは、<br>
ソフトが合わないと、開くことすらできませんからね。<br>
<br>
それに、Ａ社のパソコンやネットの環境が、<br>
いま１つよくわからない。<br>
<br>
ちなみにＡ社とは、知り合いのＡ子が最近自宅で始めた<br>
ばかりの個人営業の会社で、もちろん<br>
業務のファイルを送るのは初めて。<br>
<br>
そういえば彼女、こないだ会ったとき、<br>
パソコンがどーたら言って、やたら得意そうだったよなぁー。<br>
<br>
なんでも、最新鋭で、高スペックで、軽くて、小さくて、<br>
かわいくて、白くて、オシャレで、みたいな。。。<br>
<br>
そーだ、思い出した！白のmacだ。<br>
<br>
・・ってか、マックゥ～（汗）<br>
<br>
ま・まっくって、実はよく知らないんですけど、<br>
wordとかdxfとか動くんだっけ？<br>
<br>
こういうときは困ったときの伝家の宝刀、<br>
pdf変換かなぁー<br>
<br>
でも待てよ、macってPDFは読めるんだよね？<br>
Adobe Readerは入るんだよね？<br>
<br>
こりゃ聞いたほうが早いな、<br>
っということで、電話してみたら、、、<br>
<br>
いやぁ御見逸れしました。<br>
macって、PDFが標準装備なんですねぇ。<br>
<br>
Mac OS XではOS自体にPDFリーダやpdf変換の機能を内蔵。<br>
Windowsみたいに、別途Adobe Readerを<br>
インストールする必要もなし。<br>
だからどーぞ安心して、pdfで送ってくれと。<br>
<br>
・・ということで、<br>
また自慢話にお付き合いしましたとさ。（笑）<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51801038.html">
<title>文字をやさしく入力できるｿﾌﾄといえば？</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51801038.html</link>
<description>pdfに文字をやさしく入力できるソフトと聞いて、
ピンとくるのは、やっぱりコレ。

「やさしくPDFへ文字入力」　・・・でしょうか。（笑）

はい、これ、ソフトの名前なんです。

文字通りのベタでマンマなネーミングが、
むしろ、その「やさしさ」を、いっそう際立...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2009-02-28T21:04:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>表示・変更・結合・印刷</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[pdfに文字をやさしく入力できるソフトと聞いて、<br>
ピンとくるのは、やっぱりコレ。<br>
<br>
「やさしくPDFへ文字入力」　・・・でしょうか。（笑）<br>
<br>
はい、これ、ソフトの名前なんです。<br>
<br>
文字通りのベタでマンマなネーミングが、<br>
むしろ、その「やさしさ」を、いっそう際立たせていて、<br>
とっても好印象。<br>
<br>
しかも、名前がストレートなだけでなく、<br>
このソフトは説明読んでも、たいへんシンプル。<br>
<br>
pdfの申請書をキレイに作りたかったら、どーぞ！<br>
<br>
って、そんな感じのノリなんです。（笑）<br>
<br>
申請書っていえば、官公庁や金融機関。<br>
彼らの公式サイトに行って、なにか申請をしようとすると、<br>
たいがいpdfファイルのダウンロードを奨められる。<br>
<br>
「　え”～、印刷してから手書きぃ？！　」<br>
<br>
　・・・プリンターのトナー、あったっけ？<br>
　・・・ちゃんとした手書きって、何カ月ぶりかな？<br>
　・・・パソコンなら全部コピペでいくんだけどなー<br>
<br>
平日昼間に、窓口まで出向かなければ<br>
ならなかった時代と比べれば、そりゃ、pdf落として<br>
手書きして郵送のほうが、<br>
ユーザビリティは向上しています。<br>
<br>
でも社会は日々進化してるんですよね。<br>
<br>
で、そんな素朴な気持ちに、<br>
この「やさしくPDFへ文字入力」シリーズは、ド真ん中<br>
ストライクの答えを出してくれました。<br>
<br>
なんと、pdf申請書の空欄に、パソコン上で<br>
文字入力できちゃうんですね。<br>
<br>
pdf文書って、普通なら全然入力とかできませんね。<br>
<br>
ところが、このソフトは、pdfフォーム内の枠線（空欄）を<br>
自分で見つけ出して、ユーザのために入力欄を<br>
用意してくれるので、こんな芸当ができるんです。<br>
<br>
これなら、申請書はもちろん、見積書や請求書、<br>
宅配便の伝票など、書き込むのがいかにも面倒そうな<br>
書類（笑）でも、OK。<br>
<br>
もちろん、PDFファイルの作成・結合・分割、<br>
マーカー引きやスタンプ押しなども一通り可能。<br>
<br>
30日間の試用期間の設定もあるので、<br>
興味のある人は、チェックしてみると、<br>
よいでしょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51800680.html">
<title>ちょっと注釈つけたいだけな人、集まれ！</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51800680.html</link>
<description>
たとえば、
先方から提出されたpdf原稿に、
数か所コメントや注釈を付けたいだけなのに、
そんなたいへんな事なのぉ？　という人。

学生の課題を、ホントは直接添削したいんだけど、
pdfじゃ無理なんでしょ？　という人。

そんなpdf難民さんは、
この指とまれっ...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2009-02-15T11:25:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>表示・変更・結合・印刷</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
たとえば、<br>
先方から提出されたpdf原稿に、<br>
数か所コメントや注釈を付けたいだけなのに、<br>
そんなたいへんな事なのぉ？　という人。<br>
<br>
学生の課題を、ホントは直接添削したいんだけど、<br>
pdfじゃ無理なんでしょ？　という人。<br>
<br>
そんなpdf難民さんは、<br>
この指とまれっ！　です。<br>
<br>
そうなんですよね。<br>
<br>
pdfファイルを全面的に書き換えたいだとか、<br>
他のアプリケーションへ自在に変換させたいだとか、<br>
そんな贅沢言ってないんです。（笑）<br>
<br>
ただ、相手先承知の上で、少し<br>
注釈を加えるだけ。<br>
<br>
でも、やり方がわからない。<br>
<br>
それじゃあと、pdfの編集はあきらめて、<br>
メール本文で勝負しようと思っても、<br>
<br>
添付pdfファイルの何ページ・何行目の文字をどう直して<br>
ください、みたいな指示出しって、<br>
<br>
メールを出す側も、もらう側も、pdfファイルと<br>
メール本文の間を行ったり来たり、<br>
けっこうたいへんです。（汗）<br>
<br>
それにpdfって、動作がまだ多少モッタリしてるから、<br>
そんな子を３つも４つも同時に起動して作業したら、<br>
きっと肩こるかも。<br>
<br>
なんかもっとスマート方法ないのかなぁ？<br>
<br>
あると思います。（笑）<br>
<br>
実は、その程度の編集であれば、便利な<br>
フリーソフトがあるんです。<br>
<br>
「PDF-XChange Viewer」は、入手したpdfに対して<br>
文字や図形などの挿入ができる上、<br>
人気のタブブラウザ（Internet Explorer 7とか）<br>
みたいに、pdfファイルのタブ切り替えまで<br>
できちゃう優れもの。<br>
<br>
日本語入力にも対応してるし、<br>
チェックする価値、おおいにありそうですね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51785073.html">
<title>Excel・ワードがCompleteで文字化けしたら（涙）</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51785073.html</link>
<description>Excelやワードで作った文書を、
pdfに変換してメール添付やサイトアップをしてると、
たまに文字化けの指摘を受けることって、
ありませんか？

例えばソースネクスト社の「いきなりPDF Complete」。

このソフト、さすがpdf変換の定番で、
ユーザも多いせいか、文字...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2009-01-31T09:42:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>エクセル・ワード・パワーポイント・ｊpeg・html・dxf</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Excelやワードで作った文書を、<br>
pdfに変換してメール添付やサイトアップをしてると、<br>
たまに文字化けの指摘を受けることって、<br>
ありませんか？<br>
<br>
例えばソースネクスト社の「いきなりPDF Complete」。<br>
<br>
このソフト、さすがpdf変換の定番で、<br>
ユーザも多いせいか、文字化けが起こる事例が、<br>
ネット上で数例報告されてますね。<br>
<br>
こんな場合、どーするのか？<br>
<br>
一口に文字化けといっても、<br>
原因によって、一定の出現パターンがある場合と、<br>
ランダムで気まぐれなケースもありますよね。<br>
<br>
もし特定の文字だけが文字化けするんなら、<br>
一括で置換処理すればいいようにも思えますが、<br>
どうも、それが難しいらしい。<br>
<br>
っていうか、修復するしない以前の問題として、<br>
文字化け箇所を全ページ目視でチェックする作業自体が、<br>
めっちゃ大変だったりします。（笑）<br>
<br>
なので、努力の方向性としては、<br>
むしろ予防策を考えるほうが、費用対効果が<br>
高いのかもしれません。<br>
<br>
例えば、少々重くなるけど文書まるごと画像化してから<br>
pdf化してみようかとか、<br>
<br>
「いきなり pdf complete」などのフォント埋め込み機能<br>
を使って、相手先のPC環境に左右されにくい<br>
pdfドキュメントを作ってみるだとか、<br>
<br>
少し目先を変えて、pdf変換ツールを<br>
同一ベンダーにしてみる手もありますね。<br>
<br>
例えば、最新のOffice2007のExcel・ワードなら、<br>
アドインプログラムをインストールするだけで、<br>
なんとMS標準のpdf変換が可能に！<br>
<br>
ちなみに、これのことを「Microsoft PDF」って、<br>
呼ぶんだそうです。<br>
<br>
pdfの進化は止まりませんね。（笑）<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51777809.html">
<title>一太郎で編集。さて、金の斧(フリー)？鉄の斧(有料)？</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51777809.html</link>
<description>一太郎からPDFファイルへの変換は、
ちまたにフリーソフトが、たくさん紹介されていますね。

でも、その逆、PDF→一太郎はというと
非常に厳しい。（涙）
この傾向、一太郎も含め、他のアプリケーションでも
わりと同様な感じですよね。

もちろん、最新アドビリー...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2009-01-17T11:05:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>表示・変更・結合・印刷</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[一太郎からPDFファイルへの変換は、<br>
ちまたにフリーソフトが、たくさん紹介されていますね。<br>
<br>
でも、その逆、PDF→一太郎はというと<br>
非常に厳しい。（涙）<br>
この傾向、一太郎も含め、他のアプリケーションでも<br>
わりと同様な感じですよね。<br>
<br>
もちろん、最新アドビリーダー（フリー）のメニューから<br>
「ファイル」→「テキストとして保存」で、<br>
一太郎に貼り付ければ、一応、無料でできるわけですけど、<br>
これをあまり言うと嫌われます。<br>
<br>
なぜって、変換したい文書量が多かったりすると、<br>
目は疲れるし手は痛くなるしで、人間のする仕事とは<br>
到底思えませんからね。<br>
<br>
それじゃ、一太郎を卒業してワード派に転向するか？<br>
pdf→word変換のフリーソフトなら、状況は一太郎より多少<br>
マシだし、これも無料のオプションです。<br>
<br>
え？冗談じゃない？<br>
一太郎は我が人生だ？（笑）<br>
<br>
・・となると、ここから先はある程度<br>
発想の転換が求められます。<br>
<br>
たとえば時間を買う方法。<br>
<br>
会社の若い子を、お酒やスウィーツで買収して<br>
作業の下請けをしてもらうとか（笑）<br>
頑張って予算申請して外注化してみるとか。<br>
<br>
で、浮いた時間とエネルギーは<br>
もっと有意義なことに投入できますね。<br>
<br>
または、先行投資案件として計画する手もあります。<br>
<br>
目先の利益より長期でプラスに。<br>
お金は使うためにあるんですから、良いソフトを<br>
見つけて予算を通しましょうとか。<br>
<br>
そうなんです。<br>
<br>
無料の方法（金の斧）だけに目を奪われて、<br>
そのうち見つかるかもしれないフリーソフトを<br>
ひたすら待ち続けるより、<br>
ここはあえて鉄の斧（笑）。<br>
<br>
優良（有料）ソフトとの出会いは、<br>
一生モノかもしれません。<br>
<br>
ちなみに、ｐｄｆから一太郎への変換ソフトで、<br>
わりと評判が良いものとしては、<br>
<br>
・　JUST PDF<br>
・　リッチテキストPDF<br>
・　ジャングル 変換!PDF<br>
<br>
などがあるようです。一度、オフィシャルサイトなども<br>
チェックしてみましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51758226.html">
<title>jpeg画像へ変換したい症候群</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51758226.html</link>
<description>pdf（Adobe Reader）って、
たいがいのパソコンに既に入ってるし、
もし無い場合でもいつでも無料でネットから
ダウンロードできる。

だからかどうか、pdf形式は日に日にその勢力を
拡大してるような印象があります。
もちろんwordも世界の超メジャー。

でも、何...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2009-01-03T23:05:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>エクセル・ワード・パワーポイント・ｊpeg・html・dxf</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[pdf（Adobe Reader）って、<br>
たいがいのパソコンに既に入ってるし、<br>
もし無い場合でもいつでも無料でネットから<br>
ダウンロードできる。<br>
<br>
だからかどうか、pdf形式は日に日にその勢力を<br>
拡大してるような印象があります。<br>
もちろんwordも世界の超メジャー。<br>
<br>
でも、何らかの事情でpdfリーダやwordを<br>
使えない人って、もちろん世の中いるもんですよね。<br>
<br>
先日、知り合いがメールでpdfファイルを送ったら、<br>
相手先から、jpegとかメモ帳とか、<br>
とにかく別のファイル形式にしてくれと<br>
懇願されたらしい。<br>
<br>
なんでもその相手先は、古いパソコンを<br>
しぶとく使っててｃドライブなどのディスク容量が<br>
パンパンになってきたため、<br>
ついにAdobe Readerや、MSオフィスまでも<br>
全削除してしまったんだそうな。（汗）<br>
<br>
特にpdfなんかは、OSを選びないし、<br>
表示や印刷の質も保持されますが、それでもなお、<br>
ユーザには選ぶ権利があるんだ！<br>
とでも言いましょうか。（笑）<br>
<br>
でもその点では、jpeg画像ならAdobe Readerも<br>
wordも要らないし、ファイルサイズなんかも自由に<br>
変更できるのでより確実かもしれませんね。<br>
<br>
pdfファイルなどをjpeg画像に変換する方法は、<br>
実はいろいろあるんですが、例えばこんなツールを<br>
使う手があります。<br>
<br>
(a) Adobe社の「PhotoShop」など（PDFの変換）<br>
(b) シェアウェアの「バーチャプリンタドライバー」<br>
(c) シェアウェアの「FinePrint5」<br>
<br>
この中で、正攻法かつ一番綺麗な仕上がりは？<br>
<br>
といえば、そうそう、<br>
泣く子も黙る(a)ですよね。（笑）<br>
<br>
で、予算に厳しい制約があったり、<br>
コンテンツや使用目的が、あまり画質を問わないなら、<br>
(b)や(c) なども併せて検討する人が<br>
多いかもしれません。<br>
<br>
あ、もちろん、pdfやwordの画面をそのまま<br>
手動でキャプチャするという、無料＆最短時間の<br>
手段もありますね。<br>
<br>
月並みですが、状況に応じた使い分けこそが、<br>
ベストアンサーでしょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51753262.html">
<title>Adobe Readerの表示選択・まる秘テク</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51753262.html</link>
<description>pdfファイルは、基本的にはpdfを起動させて
表示させるものです。

はい？　超当たり前のこと言うのに、いちいち
「基本的には」なんて付けるな？（笑）

いえいえ、実はそこらへんの微妙なところの
お話があったりするんですよね。（汗）

確かに普通、pdfはpdfで...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2008-12-20T22:30:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>無料ｿﾌﾄ・ツール・コンバータ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[pdfファイルは、基本的にはpdfを起動させて<br>
表示させるものです。<br>
<br>
はい？　超当たり前のこと言うのに、いちいち<br>
「基本的には」なんて付けるな？（笑）<br>
<br>
いえいえ、実はそこらへんの微妙なところの<br>
お話があったりするんですよね。（汗）<br>
<br>
確かに普通、pdfはpdfで開きます。<br>
でも例えば、WEBサイト上でたまに見かけるpdfの<br>
リンクをクリックしたとき、<br>
どんな画面が出てきたか覚えてますか？<br>
<br>
あーそういえば、<br>
あの「よっこらしょ」って感じのpdfプログラムが<br>
起動しなかったかもしれないなぁ。<br>
<br>
うん、なんだかすごーく自然に表示されてた気がする。<br>
<br>
そう、pdfファイルはブラウザでも<br>
表示することができるんですね。<br>
<br>
ちなみに、もしpdfをブラウザで表示させたく<br>
なかったら、Adobe Reader側で、ユーザが自由に設定を<br>
変更することができます。<br>
<br>
デフォルトの設定では、ブラウザ上で表示される<br>
ようになっていますので、以下の手順で変更を行います。<br>
<br>
1）アドビリーダーを起動する<br>
2）メインメニューの「編集」から「環境設定」を選択<br>
3）「Webブラウザオプション」の中の<br>
　「PDFをブラウザに表示」のチェックボックスを<br>
　　はずす。<br>
<br>
pdfは、できればAdobe Readerで開きたいという人、<br>
一度お試しあれ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51737568.html">
<title>え？「いきなり***」を無料ダウンロード！？</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51737568.html</link>
<description>ご存知、「いきなりPDF」は、
有償のＰＤＦ変換・編集ソフトです。

とっても使い勝手の良いソフトで、pdfの作成・編集・
共有・セキュリティなど、必要な機能が網羅された
優れものです。

ラインナップは、上位版から「いきなりPDF COMPLETE 4」、
同「EDIT 3」「P...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2008-12-06T12:28:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>表示・変更・結合・印刷</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ご存知、「いきなりPDF」は、<br>
有償のＰＤＦ変換・編集ソフトです。<br>
<br>
とっても使い勝手の良いソフトで、pdfの作成・編集・<br>
共有・セキュリティなど、必要な機能が網羅された<br>
優れものです。<br>
<br>
ラインナップは、上位版から「いきなりPDF COMPLETE 4」、<br>
同「EDIT 3」「Platinum 特別版」「Professional 3」<br>
などあって、単価10～3千円程度。<br>
<br>
以上、いきなりPDFの製品紹介でした。<br>
<br>
・・・<br>
<br>
って、そんな話じゃなかったですね。（笑）<br>
<br>
『　いきなりPDFが無料でダウンロードできるらしい　』<br>
<br>
そのウソ、ホント？<br>
みたいな一瞬怪しげな情報でしたが、<br>
ものは試し。<br>
<br>
検索エンジンに「　いきなりPDF 無料 ダウンロード　」<br>
って入れて検索してみたら、普通にトップで<br>
ヒットしちゃいました。（嬉）<br>
<br>
その名も「PDF Edit 2 Professional」。<br>
<br>
Nuance社（ニュアンス社）が提供している製品ですが、<br>
体験版（30日間）なら無料ダウンロードok。<br>
<br>
で、中身はといえば「いきなりPDF Edit 2」<br>
（ソースネクスト社）とほぼ同等。<br>
<br>
PDFを画像として保存したり、テキストボックス内の<br>
文字を詳細に設定したりといった一部機能は、<br>
Professionalのみだそうですが、<br>
「いきなりＰＤＦ」の使用感を無料で確認<br>
することができそうですね。<br>
<br>
ちなみに「いきなりPDF EDIT 2」や「PDF Edit!」を<br>
すでにインストール済みのＰＣを使う場合は、<br>
先にそれらをアンインストールする必要が<br>
あるようなので、ご注意を。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
