<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/">
<title>PDF変換入門。クセロ・いきなり・フリーソフト情報</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/</link>
<description>PDF 変換やfile extension pdf の基本、クセロ・いきなり・primoなど、PDFファイルを扱うソフトの情報をサクッと確認できるサイトです。　　PDFとは、Portable Document Format の頭文字をとった略称。普通に「ピーディーエフ」って読みます。　　エクセルやワードなんかと比べれば、PDFはまだまだマイナーな存在。「ぴいでいえふ」なんて初耳、私にはまったく縁がありません！ってキッパリ言い切る人、きっと多いと思います。（汗）　　・・・でもでもホントに無関係？？　　 PDFが日常生活に登場するシーンとしては、例えば、銀行や役所に電話して何か申込用紙を取り寄せるとき。　郵送だと時間がかかますとか窓口に言われて、公式サイトからダウンロードしてみたらPDFファイルだった、というのはよくあるんです。PDFって言葉は知られてなくても、地味かつ着実に、私たちの生活に浸透しています。　　しかもこのPDFファイル、パソコンで開いて印刷するだけが能じゃない。PDFファイルは自分で作る（変換）こともできちゃうし、なんと携帯電話でも扱えルンですよ！　　この便利さを知ったら、今日からあなたも「ピデファー」の仲間入り。（注：ピデファー＝PDFを自在に扱う人。語尾を少し上げて発音する。たった今作られた造語です。笑）　　このサイトでは、人気のクセロ（クロセ）PDFや、いきなりPDFをはじめ、瞬間（瞬簡）PDF、プリモ（primo）PDF、cute PDFなどの変換・作成・編集ソフト（無料・フリー ソフト）、PDF・エクセル（excel EXSEL EXEL csv）変換や、PDF・word（ワード doc）、PDF・jpeg（jpg）、PDF・dxf、PDF・PPTなどの各種変換ソフト、また、PDFのパスワード解除、文字化け、スキャナー、しおり、PDF結合（ファイル結合）から、PDFで作る履歴書・後援会の会報に至るまで、できるだけ幅広く紹介していきます。　　PDFソフトは、知れば知るほど便利な道具です。いまはまだ半信半疑な方も、すでにピデファーなあなたも、手っ取り早くアウトラインだけは、おさえておきましょう。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/attackingrush2_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/50962151.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/50965589.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/50962118.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/50957298.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/50955108.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/50957038.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/50962111.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/51631043.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/51630994.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/51555611.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/51555599.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/51555596.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/51555590.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/51555582.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://pdf.livedoor.biz/archives/51534137.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/attackingrush2_60.gif">
 <title>PDF変換入門。クセロ・いきなり・フリーソフト情報</title>
 <link>http://pdf.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/attackingrush2_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50962151.html">
<title>自在に変身！ エクセル・ワード・jpeg・・・</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50962151.html</link>
<description>「pdf変換」って聞いたとき、
まずパッと思いつくのは、何かのファイルを
pdf化することでしょうか。

つまり、ワード・エクセルなどのファイルから、
pdfファイルへの、なかば一方通行的な
変換作業のイメージです。

でも、pdfソフトが便利な点の１つは、
この逆...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-31T23:59:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>pdf変換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「pdf変換」って聞いたとき、<br>
まずパッと思いつくのは、何かのファイルを<br>
pdf化することでしょうか。<br>
<br>
つまり、ワード・エクセルなどのファイルから、<br>
pdfファイルへの、なかば一方通行的な<br>
変換作業のイメージです。<br>
<br>
でも、pdfソフトが便利な点の１つは、<br>
この逆向きも簡単にできるんだ、<br>
というところ。<br>
<br>
pdfファイルは、実は、<br>
ワードやエクセル、jpegなどのファイルに<br>
変換することもできるんですね。<br>
<br>
pdfってコピペもできないしぃーとか、<br>
とっつきにくいものと始めから<br>
決めてしまっている人が<br>
意外と多いようです。<br>
<br>
しかし、対応するpdfソフトさえあれば、<br>
テキスト編集も自在ですし、<br>
pdf結合やpdf分割など、実はやれること、<br>
多彩なんです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50965589.html">
<title>クセロ</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50965589.html</link>
<description>まずはじめに大事なことから
確認しましょう。

クセロpdfの名前は、「クセロ」であって、
「クロセ」ではありません。（汗）

だから黒瀬さんの開発秘話とか、いくら探しても
きっと見つかりませんし、社長の森真一さん
は、歌手の森進一さんではありませんよ。（笑...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-30T00:00:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>pdf変換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[まずはじめに大事なことから<br>
確認しましょう。<br>
<br>
クセロpdfの名前は、「クセロ」であって、<br>
「クロセ」ではありません。（汗）<br>
<br>
だから黒瀬さんの開発秘話とか、いくら探しても<br>
きっと見つかりませんし、社長の森真一さん<br>
は、歌手の森進一さんではありませんよ。（笑）<br>
<br>
「クセロ」は製品名ですが、<br>
同時に会社名でもあり、株式会社クセロ<br>
（Xelo, Inc.）というそうです。<br>
<br>
で、そのクセロpdfですが、pdf変換ソフトのなか<br>
では、かなりな人気有名ブランド。<br>
<br>
その秘密は、パスワード設定、印刷・コピー<br>
制限など、pdfソフトとして基本をしっかりカバー<br>
した上で、なんと無料なこと！<br>
<br>
無料会員の登録さえすれば、だれでも<br>
使うことができます。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50962118.html">
<title>「いきなり」</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50962118.html</link>
<description>pdfは仕様がある程度オープンに
なっています。

そのため、ＰＤＦに変換するソフトは、アドビ社
以外からも多く発売されていて、各社、
価格と機能を競っています。

たとえば、「いきなりpdf」という変換ソフト。

低価格・高機能で、ユーザの評価が
高いソフト...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-29T00:00:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>pdf変換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[pdfは仕様がある程度オープンに<br>
なっています。<br>
<br>
そのため、ＰＤＦに変換するソフトは、アドビ社<br>
以外からも多く発売されていて、各社、<br>
価格と機能を競っています。<br>
<br>
たとえば、「いきなりpdf」という変換ソフト。<br>
<br>
低価格・高機能で、ユーザの評価が<br>
高いソフトの１つです。<br>
<br>
シリーズでいくつか製品が出されていて、<br>
およそ次のようなラインナップ。<br>
<br>
★いきなりPDF EDIT 2 <br>
５千円程度<br>
<br>
★いきなりPDF Professional 2 PLUS <br>
４千円程度<br>
<br>
★いきなりPDF Professional 2<br>
３千円程度<br>
<br>
★いきなりPDF 2 <br>
２千円程度<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50957298.html">
<title>フリー(Free)</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50957298.html</link>
<description>pdfには、もちろんデメリットもあります。

よく次のようなことが指摘されています。

★動作が比較的重い

画面上でドキュメントを読み進めようと
すると、読み込みにもたつき感がある。

でも例えば起動にかかる時間とかは、
以前のバージョン（Acrobat６）より...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-28T00:00:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>pdf変換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[pdfには、もちろんデメリットもあります。<br>
<br>
よく次のようなことが指摘されています。<br>
<br>
★動作が比較的重い<br>
<br>
画面上でドキュメントを読み進めようと<br>
すると、読み込みにもたつき感がある。<br>
<br>
でも例えば起動にかかる時間とかは、<br>
以前のバージョン（Acrobat６）より、<br>
かなり改善されいます。<br>
<br>
★画面表示は不得意<br>
<br>
ＨＴＭＬやワードなど他の手段と比較すると、<br>
印刷には強いですが、画面で見るには、<br>
細かい調整機能などで、若干不利<br>
かもしれません。<br>
<br>
でも、せっかくダウンロード無料(Free)なんです。<br>
<br>
自分の用途に合ってるか否か、<br>
使ってみるのが一番手っ取り早いですよね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50955108.html">
<title>無料ダウンロード</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50955108.html</link>
<description>pdfファイルは、パソコンなどで
簡単に表示・印刷することができます。

ちなみに、pdfファイルとは、
ファイル名の一番最後に付いている
拡張子が「.pdf」なもの。

たとえば、
「住所変更等の届出用紙.pdf」
みたいなヤツですね。

で、pdfファイルの表示・印刷...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-27T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>変換ソフト・フリー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[pdfファイルは、パソコンなどで<br>
簡単に表示・印刷することができます。<br>
<br>
ちなみに、pdfファイルとは、<br>
ファイル名の一番最後に付いている<br>
拡張子が「.pdf」なもの。<br>
<br>
たとえば、<br>
「住所変更等の届出用紙.pdf」<br>
みたいなヤツですね。<br>
<br>
で、pdfファイルの表示・印刷には、<br>
「Adobe Reader」（アドビ・リーダ）<br>
というソフトが必要。<br>
<br>
でも、これはインターネットから<br>
いつでも無料でダウンロードすること<br>
ができるんですね。<br>
<br>
Adobe Readerとは、米アドビシステムズ社<br>
が無料で配布しているフリーソフト。<br>
<br>
アクロバット・リーダ（Acrobat Reader）<br>
という名前もよく耳にするかもしれませんが、<br>
これはAdobe Readerの旧称です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50957038.html">
<title>作成・編集</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50957038.html</link>
<description>pdfファイルって、
文章（テキスト）や表・図形・画像など
を含むドキュメント。　

pdfソフトは、このドキュメントを
表示・印刷・作成・編集するためのものです。

「えっ、ただそれだけ？」

「んなら、ワープロソフトや表計算ソフトで、
ぜんぜん間に合ってる...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-26T00:00:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>pdf変換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[pdfファイルって、<br>
文章（テキスト）や表・図形・画像など<br>
を含むドキュメント。　<br>
<br>
pdfソフトは、このドキュメントを<br>
表示・印刷・作成・編集するためのものです。<br>
<br>
「えっ、ただそれだけ？」<br>
<br>
「んなら、ワープロソフトや表計算ソフトで、<br>
ぜんぜん間に合ってるんじゃない？」<br>
<br>
はい、基本的にはそのとおり。<br>
<br>
だって、たいがいの文章なんて、<br>
それこそワードやエクセルがあれば、<br>
チャッチャと表示・印刷・作成・編集<br>
できちゃいますからね。<br>
<br>
じゃ、pdfがこんなにも広く、<br>
世の中に普及してるのは、<br>
一体なぜか？<br>
<br>
それは、もちろん、<br>
他のドキュメントにはない優れた<br>
特長があるからです。<br>
<br>
pdfを使うメリットは、<br>
ザックリ次のとおりです。<br>
<br>
★違う環境のＰＣでも、正しく表示・印刷できる。<br>
<br>
　※あなたにもレイアウトが崩れた経験ありま<br>
　　せんか？　一見当たり前のことが、他の<br>
　　ソフトではなかなか難しいんです。<br>
<br>
★Webブラウザで気軽に閲覧できる。<br>
<br>
★pdf化するとファイルサイズを圧縮できる。<br>
<br>
<br>
ちなみに、このあと<br>
どこかでデメリット編も加えます。<br>
良心的なブログを目指しています。（笑）<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/50962111.html">
<title>変 換 ソフト （コンバータ）</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/50962111.html</link>
<description>ワードやエクセルで作られた文書を
pdfファイルに変換するソフト(コンバータ)は、
有料・無料合わせて、多くの種類があります。

なかでも真っ先に押えておきたいのが、
pdfの本家本元・アドビシステムズ社が出して
いる以下の変換ソフトでしょう。

★Acrobat7.0 Pr...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2010-12-25T00:00:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>pdf変換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ワードやエクセルで作られた文書を<br>
pdfファイルに変換するソフト(コンバータ)は、<br>
有料・無料合わせて、多くの種類があります。<br>
<br>
なかでも真っ先に押えておきたいのが、<br>
pdfの本家本元・アドビシステムズ社が出して<br>
いる以下の変換ソフトでしょう。<br>
<br>
★Acrobat7.0 Professional<br>
オープンプライス。<br>
実勢価格は５万数千円程度。<br>
<br>
★Acrobat Elements 7.0<br>
上記の廉価版。<br>
５千円ぐらいで手に入ります。<br>
<br>
どちらもご本家ソフトなだけに、<br>
当然とはいえ、互換性の心配がいらない点<br>
はやはり魅力。<br>
<br>
特に廉価版は、編集機能こそ簡素化されて<br>
いますが、基本部分やユーザにとっての生命線、<br>
セキュリティなどは、しっかりおさえた内容<br>
になっています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51631043.html">
<title>excelとcsv両方を活用してみよう</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51631043.html</link>
<description>csv（シーエスブイ）ファイルって、たまーに聞くけどなんのこと？
って人も多いんじゃないかな。

まあとりあえず、ダブルクリックして開くと、
普通は自動的にexcel（エクセル／MicrosoftExcel）が
起動するから不便はないんだけど・・・

これって、普通に使えちゃ...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-16T00:02:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>pdf変換</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[csv（シーエスブイ）ファイルって、たまーに聞くけどなんのこと？<br>
って人も多いんじゃないかな。<br>
<br>
まあとりあえず、ダブルクリックして開くと、<br>
普通は自動的にexcel（エクセル／MicrosoftExcel）が<br>
起動するから不便はないんだけど・・・<br>
<br>
これって、普通に使えちゃってるものの、<br>
ホントはどんなものだか全然知らない、そういう数ある<br>
パソコン難解用語の１つだとは、<br>
思いませんか？（笑）<br>
<br>
でも実は意外にカンタン。<br>
<br>
csvファイルって、要するにカンマ区切りのテキスト形式のこと。<br>
つまり、excelに入れた文字列が、セルごとにカンマで<br>
区切られただけなんです。<br>
<br>
テキスト形式だから、文字の色とかセルの色は反映されず、<br>
あくまで文字列だけがデータとして残るんだけど、<br>
保存したデータはexcelより、とーても軽い。<br>
<br>
しかも、65000行強以上のデータを扱えないexcelと違って、<br>
もっとたくさんのデータを扱えるので、活用方法は幅広い。<br>
<br>
こう聞くと、なんか親しみがわいてくるでしょ？<br>
このウンチク、誰かに話してみたくなるでしょ？（笑）<br>
<br>
そういうわけで、ちょっとcsvファイルに手馴れてみませんか。<br>
excelとうまく住み分けて活用していくと、<br>
わりと便利ですよ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51630994.html">
<title>印刷したい！　PASSはずすには？</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51630994.html</link>
<description>
pdf（ピーディーエフ／ぴーでぃーえふ）ファイルのいいところは、
WindowsやMacintoshなどのOSに頼らずに、
どのパソコンでも同じようにファイルを閲覧することが
できるところだ。

オンラインマニュアルでpdfファイルが使われることが多いのも、
表示や印刷レイア...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2008-08-02T10:13:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>パスワード・トラブル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
pdf（ピーディーエフ／ぴーでぃーえふ）ファイルのいいところは、<br>
WindowsやMacintoshなどのOSに頼らずに、<br>
どのパソコンでも同じようにファイルを閲覧することが<br>
できるところだ。<br>
<br>
オンラインマニュアルでpdfファイルが使われることが多いのも、<br>
表示や印刷レイアウトをパソコンの機種に依存しないこと<br>
による理由が大きい。<br>
<br>
さて、最近、印刷や書き換えにパスワードで<br>
保護がかけられていることが増えてきた。 <br>
<br>
書き換えはともかく、印刷くらい自由にさせてよと思うことも<br>
あるけれど、まあそのあたりはpdfファイル作成者の<br>
意図やファイルの目的などによるので、<br>
仕方のない部分ではあるか。<br>
<br>
そこでパスワードを解除してみたくなるのが<br>
人間ってものだけど（必要にかられて解除したい場合が<br>
あるというのもよくわかる）、パスワード解析後のデータ変更は、<br>
著作権にも気を配らないとダメだし。<br>
<br>
まぁ、無理してパスワードを解除するより、スクリーンショットで<br>
画像ファイルにして印刷をする方が、実は<br>
早かったりもするのでお試しを。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51555611.html">
<title>ＴＩＦＦからＷｏｒｄへ、図書館編</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51555611.html</link>
<description>私の趣味は図書館へ行くことです。
そう、本屋じゃなくて図書館。

それは、本好き・読書好きというよりも、
たくさんの本が整然と置かれた静かな環境が好きなんですね。
だから、にぎやかな本屋さんではダメ。
（図書館戦争みたいな激しいとこもちょっと（笑））

...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-19T00:03:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>特集：注目のテーマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私の趣味は図書館へ行くことです。<br>
そう、本屋じゃなくて図書館。<br>
<br>
それは、本好き・読書好きというよりも、<br>
たくさんの本が整然と置かれた静かな環境が好きなんですね。<br>
だから、にぎやかな本屋さんではダメ。<br>
（図書館戦争みたいな激しいとこもちょっと（笑））<br>
<br>
何万冊と本の置かれた背の高い本棚が<br>
並んだ図書館って、最高です。<br>
<br>
んじゃ雰囲気さえよければ、本はなんでもいいのか<br>
というとそうでもなくって、本屋ですでに入手できなくなった本、<br>
ようするに珍しい本とか、写真や図をふんだんに使った図鑑や<br>
百科事典とかが好物なんです。<br>
<br>
マンションの自室では、経済的にも場所的にも<br>
所有しにくい本を図書館で読んでいると、<br>
私は幸せらしい。<br>
<br>
でも、ある時ふと気づいたんです。<br>
図書館から借りてきた本を、OCR使ってtiffから<br>
word変換すれば、自宅パソコンに保存できることを。<br>
<br>
よく不思議に思うんですが、<br>
仕事場ではごく普通にやってることを、自宅ではまったく<br>
思いつかないって、ありませんか？<br>
<br>
さっそく絶版になっている古い小説を借りてきて<br>
スキャン＆ＴＩＦＦからＷｏｒｄ変換。<br>
見事、私の図書館所蔵の１冊目の作品ができあがりました。<br>
<br>
テキストデータなので若干、味気ないですけど（笑）<br>
私は世の中から消えてしまいそうな好みの本を自分の図書館に<br>
集めていきたいと思います。<br>
多少手間がかかっても、ガマン、ガマン。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51555599.html">
<title>え？フリーソフトのパワーポイント？</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51555599.html</link>
<description>
パワーポイントって、実は個人的には持ってません。
そういう人って、意外に多いような気がします。　
だって自分ちのパソコン買うときって普通、
なるべく安く！でしょ。

「オレ、文章作るときはワードかエクセルだよなー、
自宅でパワポ使ってプレゼンなんて、絶...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-05T00:06:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>パスワード・トラブル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
パワーポイントって、実は個人的には持ってません。<br>
そういう人って、意外に多いような気がします。　<br>
だって自分ちのパソコン買うときって普通、<br>
なるべく安く！でしょ。<br>
<br>
「オレ、文章作るときはワードかエクセルだよなー、<br>
自宅でパワポ使ってプレゼンなんて、絶対しないよなー、<br>
世の中にはそんな変なヤツもいるってことかなー」<br>
<br>
とかブツブツ言いながら、やおら店員に向かって、<br>
「やっぱ、なしのにしますぅ」（笑）<br>
<br>
で、たいがいは、あとで後悔するんです。<br>
<br>
そう、パワポというとすぐ新しく資料を作ったり、大勢の前で<br>
発表するシーンばかり想像してしまい、読む・編集する・印刷する<br>
まで、不思議と頭が回らないんですよね。<br>
<br>
でも、実際の自宅残業は、<br>
パワポの編集・仕上げだったりするわけです。（汗）<br>
<br>
そこで、登場するのが、かゆいところに手が届く<br>
フリーソフト君たち。<br>
<br>
読むだけなら、マイクロソフトのPowerPointViewer。<br>
編集や印刷からパスワード設定まで求めるなら、<br>
オープンオフィスのＩｍｐｒｅｓｓですよね。<br>
<br>
ちなみに、いま、<br>
「え？パワーポイントってパスワードかけれるの？」って思った人、<br>
設定は超かんたんです。（2002以降）<br>
ツール＞オプション＞セキュリティ<br>
以上<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51555596.html">
<title>ワード事件簿</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51555596.html</link>
<description>
毎日の仕事で主に使うのはワードやエクセルといった
マイクロソフトの製品。私と同じような人は多くいると思いますが、
ワードやエクセルでパスワードを設定している人って、
どれくらいいるもんでしょう？

もし、パスワードを忘れて解除だ解読だ、とかなったら、
...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-21T00:04:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>パスワード・トラブル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
毎日の仕事で主に使うのはワードやエクセルといった<br>
マイクロソフトの製品。私と同じような人は多くいると思いますが、<br>
ワードやエクセルでパスワードを設定している人って、<br>
どれくらいいるもんでしょう？<br>
<br>
もし、パスワードを忘れて解除だ解読だ、とかなったら、<br>
大騒ぎになるので、設定しない人もたくさんいる気がします。<br>
<br>
そういう私も個人で家でワードを使うだけなら、<br>
パスワードはかけません。　<br>
暗証番号とかパスワードに限って、ホント忘れるから。（笑）<br>
<br>
でも、よくありませんか？　大事にしまいすぎて、<br>
隠し場所忘れちゃった宝くじの当たり券みたいなこと。<br>
<br>
さて、しかし、会社ではパスワードの設定が<br>
義務づけられています。<br>
なので私も意を決してパスワードを決め、<br>
しっかり覚えていたんです。<br>
<br>
ところがある日のこと、災難は思わぬ方向からやってきました。<br>
<br>
なんと、マイクロソフトオフィス自体が壊れてしまったらしく、<br>
突然、私のワード・エクセルは、パスワード入力どころか、<br>
パスワード要求画面すら出なくなってしまったんです。<br>
<br>
オフィスの修復を試しましたが直らず、再セットアップする<br>
しかないのかしら、すごくめんどくさいらしいし、<br>
どうしよう？と悩んでいた私に、同僚が一言。<br>
<br>
「あんた、たしかフラッシュメモリーにバックアップ取ってたよね。<br>
だったら、別のパソコンで開けばいいじゃない。」<br>
<br>
「え？　別のパソコンにしてもパスワードは変わらないんだ！」<br>
注：（苦笑）<br>
<br>
そうか、やったぞ！<br>
私は空いているパソコンにＵＳＢメモリをセットし、無事ワードを<br>
開くことに成功。問題はあっさり解決しました。<br>
取っててよかったバックアップ。<br>
メデタシメデタシ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51555590.html">
<title>エクセル事件簿</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51555590.html</link>
<description>「あのさ、姉さん。ボクのエクセル ファイル、勝手に開けたでしょ」

「うん、open officeでパスワード解除できたから、
　、、、って、なんでバレた？」

「だって作りかけの表が、いつの間にかきれいになってたから」

「あー、あまりにグチャグチャなレイアウトだ...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-07T00:09:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>パスワード・トラブル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「あのさ、姉さん。ボクのエクセル ファイル、勝手に開けたでしょ」<br>
<br>
「うん、open officeでパスワード解除できたから、<br>
　、、、って、なんでバレた？」<br>
<br>
「だって作りかけの表が、いつの間にかきれいになってたから」<br>
<br>
「あー、あまりにグチャグチャなレイアウトだったんで、つい反射的にね。でも、いくら学生の課題でも、せっかくエクセルで作るんだったら、<br>
見やすい方がいいでしょ。。。　アハハ怒ってる？　ごめん。<br>
でも、アタシの好意、ありがたいでしょう？」（汗）<br>
<br>
「弟のパソコンでパスワード解除とかしないでくれる。<br>
それに姉さんがやったら、ボクの勉強にならないでしょ。」<br>
<br>
「でもね、いま会社で、パソコンの使われていないファイルの<br>
整理を任されてるのね。　んで、エクセルやワードにパスワード<br>
かける人、けっこういるみたいでね、解除の方法をいろいろ<br>
実験しているとこなの。」<br>
<br>
「そんなの会社でやってよ」（怒）<br>
<br>
「ところが、もう時間がなくってねぇ。　<br>
それに、パスワード解除のフリーソフト試して、万一ウィルスが<br>
侵入したり、社内の他のパソコンに悪影響を与えたら、<br>
と思うと怖くってねぇ。」<br>
<br>
「ほ～、だからかわいい弟（のPC）に、<br>
まず毒味をさせようと」（ワナワナ）<br>
<br>
「（汗）　いや、でもね、たとえパスワード解除はできても、<br>
すごく時間がかかる場合があるらしいし、じゃあ、プロの業者に<br>
頼むかっていえば、費用や情報セキュリティの問題があって、<br>
すぐには難しいの。　<br>
だから、まずは「自力で」やってみよう、ってね。」<br>
<br>
「思いっきり”他力”（弟PC）じゃん、モー頭きた！」　<br>
<br>
「ごめんなさあ～い。課題手伝うからぁ、お願いっ」（平謝）<br>
<br>
「ノーサンキュ！」<br>
<br>
「ねぇー、ワードのほうも、もっときれいにしてあげるからさぁ・・・」<br>
<br>
「　▲＆怒＠□×泣○＃？％　」！！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51555582.html">
<title>一太郎と暮らす。word変換 いつでもフリー</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51555582.html</link>
<description>ワープロソフト一太郎の存在を知らないｗｏｒｄ世代が、
社会人として活躍しているこのご時勢に、なにをいまさらと
言われそうですが、私この度、オフィス統合ソフトの
JUST Suite 2008を購入致しました。

自宅ではマイクロソフトのｏｆｆｉｃｅを使わずに
仕事をしよ...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2008-05-24T00:04:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>特集：注目のテーマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ワープロソフト一太郎の存在を知らないｗｏｒｄ世代が、<br>
社会人として活躍しているこのご時勢に、なにをいまさらと<br>
言われそうですが、私この度、オフィス統合ソフトの<br>
JUST Suite 2008を購入致しました。<br>
<br>
自宅ではマイクロソフトのｏｆｆｉｃｅを使わずに<br>
仕事をしようと思ったわけです。<br>
<br>
あ、ちなみに、私は某Ｙ社さんのような<br>
アンチ・マイクロソフト派ではありません。（汗）<br>
<br>
例えて言うなら、電気のない生活を送ってみたら<br>
どうなるか的な、実験オタクなんです。<br>
<br>
ヒマ人？<br>
そう呼ぶ方もいます。（笑）<br>
<br>
wordの代わりに一太郎、<br>
excelの代わりに三四郎、<br>
accessの代わりにagree、<br>
outlookの代わりにshuriken、<br>
<br>
どのソフトもWindows上で正常に動作しますし、<br>
作成したファイルの変換も、フリーソフトを利用すれば、<br>
なんとかなります。<br>
<br>
一番よく使う、一太郎からwordへの変換だって、<br>
Wordを開いておいて、ツールバーの「ファイル」＞「開く」から<br>
ファイルの種類で一太郎形式を選んで読み込むだけ。<br>
罫線とか飾り文字とか、ぜいたく言わなければOKです。<br>
<br>
【実験結果】<br>
電気がなくてもガスがあるさ<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pdf.livedoor.biz/archives/51534137.html">
<title>瞬間・カンタン・使い方、道具のせいではありません。</title>
<link>http://pdf.livedoor.biz/archives/51534137.html</link>
<description>
「で、最終的にはＰＤＦにするんですけど。時間かかるし、
遅くなりそうですね」

「ちょっと、待て。最終的って。そのパソコンには、瞬間ＰＤＦの
ソフトがインストールしてあるだろ」

「瞬間ＰＤＦ？　えーなんですか、それ。ボク、そもそもＰＤＦって、
画面で...</description>
<dc:creator>attackingrush2</dc:creator>
<dc:date>2008-05-10T00:10:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>特集：注目のテーマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
「で、最終的にはＰＤＦにするんですけど。時間かかるし、<br>
遅くなりそうですね」<br>
<br>
「ちょっと、待て。最終的って。そのパソコンには、瞬間ＰＤＦの<br>
ソフトがインストールしてあるだろ」<br>
<br>
「瞬間ＰＤＦ？　えーなんですか、それ。ボク、そもそもＰＤＦって、<br>
画面で見にくいから、嫌いなんですよ。しかも重いですよね」<br>
<br>
「偏見だな。画面上のテキストが印刷物より見にくいのは、<br>
ＰＤＦもＨＴＭＬも同じだ。動作の重さにしても、ヴァージョンアップして<br>
以前より軽くなってきてる。キミみたいに使い方をちゃんと覚えて<br>
いない人間が文句を言うのは、どうかと思うぞ」<br>
<br>
「へいへい。すいませんね」<br>
<br>
「瞬間ＰＤＦを使えば、ＰＤＦ変換がかなり速くすむから、<br>
そう遅くならずに帰れるだろ」　<br>
<br>
「だめです。変換が音速でも、元になるボクのテキストがさっぱり<br>
進んでなくて」<br>
<br>
「それは、本当に困ったな（笑）」<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>